月: 2025年3月
宅飲み@N村家
上海ネタお休み中の・・・飲みネタ連投(笑)。
先月は横浜で外飲みをしたばかりなN村家。スマホの設定など諸々のお手伝いということで、今月はお宅に召喚されちゃいました。お宅訪問は昨年11月以来ですな。

色々とすべき設定をしたものの・・・結局1日では終わらない(登録待ち状態になる)ので、もしかしたら近いうちにまた・・・となりそうですが、できるトコロまで終わらせてこの日もピザパです♪ ビールで始まり、ジンやらウイスキーやら結構飲んで話をしていたら、やっぱり電車の時間的にそろそろヤバイ頃合いになってから慌てて退散する事態になりました。

この日は前回シュークリームだったアンテノールのカスタードプリンが手土産です。プリン派なダンナがとてもハマってました。確かに濃厚で美味しかったです。お値段ホドホドなのに美味しいのでアタリでした♪
夜遅い時間だと、乗り継ぎでの待ち時間が多くなるので帰宅までに結構時間かかりますな・・・。終電1本前では帰れたけど、日付変わってからの帰宅になりました。
月刊飲み(3月分)
上海ネタもようやく2日目分まで放出したので一旦休憩。
2月は臨時宅飲みを入れたので2回飲んでたT氏。上海から戻って少し落ち着いたあたりに3月分ということで藤沢駅周辺にて飲むことになりました。

1軒目はホームグラウンド的なありがとう。最後に来たのは去年の11月だったので、割と久々。

お通しのサラダと共に肉野菜炒め。やはりココのビールは飲み放題なのに Extra Cold というのは嬉しい限り。結構高頻度で値上がりしている気がしますが、まだまだ安い部類ですな。

最近の定番になりつつあるメキシカンポテト。

前回も頼んでいた豚のバラ焼を今回もオーダー。七味にんにく乗せるとウマイです。

野菜の甘酢餡的なヤツは、日替わりメニューから。大戸屋にありそうな感じ(笑)。

同じく日替わりメニューからお刺身とかも頼んで、シッカリと飲み放題の2時間で飲んでウォーミングアップ(笑)。

そして2軒目にやってきたのは・・・久々の加納商店。2階の飲み屋は閉店していましたが・・・最近餃子屋として復活したらしいというので、確かめに来ました。

なるほど、すっかりメニューは変わってしまっています。以前はタブレットが置いてあってオーダーする形でしたが、自分のスマホからオーダーするタイプに変化していました。メニュー等は HOT PEPPER にあります。

餃子屋というので、餃子を頼んでみました。割と柔らかい皮で、餡がタップリ目な感じ。ビールのツマミには良い感じです。

唯一レア肉として残っていたのがレバ刺し。コレがあるなら、また来てもイイかもって感じですな。

真っ黒酢豚やよだれ鶏とか頼んでみました。中華料理メインになっていますが、割と美味しいので夕食に来ても良いかもしれない。お酒がそれほど安くないので、飲み中心にすると結構なお値段になってしまうようになったのが残念ポイント。
また、塩昆布フライドポテトがないし、下のお店で取り扱ってそうな唐揚げもチリマヨソース添えみたいなアレンジ系しかない・・・といった点からも、以前の業態の方が良かったな・・・と思うトコロ。
夜の外灘
夕飯を食べつつ、この日の夜もシッカリと飲んでしまった後は・・・ホテルに戻る前に外灘の夜景を見ておこうというコトで、程よい場所までタクシーで移動しました。

外灘の建物もライトアップされてて、なかなか迫力があります。

360度撮影してみたけど・・・やはり私の QooCam Fan の安いセンサーでは暗所がダメダメですな。ディテールもないし、ノイズがヒドイ。そろそろ新ガジェット導入をマジで検討します。多少コストかけても、少しマシな360度画像が撮れるモノを買うしかないかな。

対岸の浦東のビル群。ライトアップは刻々と変化するので、油断すると・・・テレビ塔が消灯中(笑)。

川の上流を見ると、対岸だけじゃなくてコチラ側のビル群のイルミネーションも結構がんばってました。やはりこの日は夜になってもモヤが晴れなかったので、若干幻想的な写真になりました。

まぁ、このくらいビル群が見えていれば十分ですかね。もう少し空がスッキリしていた翌日の夜にも撮影に来ても良かったのですが・・・結局3日目も飲み疲れてしまったので、外灘の夜景はこの日が最初で最後となりました。

建物のライトアップも何枚か撮影していたのですが・・・途中からマニュアルモードになっていて、設定がいい加減な状態で撮影していました。なんとなく雰囲気はわかるけど、ディテールが死んでる状態のものが何枚か残っていました。上のボケた写真は川沿いの道路を横断する人々ですが、溢れんばかりの観光客を見てたら気持ち悪くなりそうでした(笑)。

ようやく途中でカメラモードの間違いに気づいて戻しました。Peace Hotel 前もこの人だかり。

一応平日(木曜日)の夜なんですが、観光客がとても多かったです。

南京東路駅の2号出口を出て右側、私のホテルへ向かう方向に向かう路地の入口にあって気になっていた邵万生・津久糟香糖水铺でホテル戻る前に水分補給。

奥にある丸いコードを読めば WeChat でメニューとかも見れたっぽいけど、メンドクサイのでココは指さしオーダー(笑)。

支払いだけは Alipay 使って実行。

黄桃が入った氷入りのドリンクをゲットです。コレがオススメってことでした。

サッパリしてて美味しい。飲んだ後の水分補給としてなかなかよろしいです。この日は朝から観光地を色々巡ってお疲れ気味なのと、翌日K谷様はお仕事ということなので21時頃に解散となりました。1日中色々なトコロに連れて行ってくれたK谷様に感謝です♪
永兴餐厅
金茂大厦の下からタクシーに乗って夕飯の場所に向かって移動します。

テスラのモデルYに初めて乗りました。天井が全部ガラスなので、高層ビル群の中を走るにはもってこい♪ 巨大なモニターに映し出される周囲の状況を示す CG とか、見ているだけでもテスラは面白いですな。この後も別な移動でモデルYに乗りましたが、ドア足元の段差が結構あって、乗り降りの際に毎回ひっかかって躓きました(笑)。
外灘までは地下道を通りました。大きな川ですが、基本的には橋じゃなくて地下を通るんですな。

やってきたのは永兴餐厅(Yong Xing Restaurant)という細い路地奥にあるお店。一応路地に入るトコロに看板は出ていますが・・・若干入るのを躊躇う路地です。一応公式っぽいインスタがあったようです。情報が古いですけど、なぜか日本の食べログにもあった(笑)。

奥まで進むとお店はあります。オープン前の時間ですが、なんとなく中に人はいるような雰囲気。お店の前には看板はないので、過去1回来訪経験があるというK谷様も、ココで良いのか若干不安な様子。
とはいえ、17時になってドアを開けたら既に予約の方で結構席が埋まっていました。予約無しで2人大丈夫かと聞いたら、無事にテーブルに案内されました。

1日中アチコチに観光しましたので、まずはビールで祝杯です♪ いやはや、1日よく歩きました。初めて飲んだ上海力波というビール。なかなかコクがあって美味しかったです。どうやら上海の地ビールらしい。

このお店のシグネチャー冷菜な鴨巻というヤツなんですが・・・コレがとても美味。鴨の卵の塩漬けを鴨肉で巻いたものらしいのですが、程よい塩味と旨味がオツマミとして、控えめに言って最高です。

そして上海の人は、ビール飲むときには炒ったピーナッツをツマミにするそうです。軽くて美味しいですが、ご飯と一緒じゃなくて、飲みオンリーの時に最適ですかな(笑)。

初日の夜は牛肉だったので、改めて豚の紅焼肉。コレも美味しい。

私が田鰻を食べたいと申したところ・・・このお店にも响油鳝丝というのがあったので頼んでくれいました。若干苦手だというK谷様ですが、確かに若干臭みというかエグみがありますな。ワタシは美味しく食べれちゃいますが、昔に香港で食べたヤツとは調理法が全然異なりました。香港のヤツは揚げてたし、ニンニク風味だったけど、これは優しい生姜と醤油味な感じで、より田ウナギの食感や味わいがダイレクトに感じられる感じでした。

オススメということで、干烧鲳鱼(魚(マナガツオ?)丸々1匹を揚げて辛味ソースをかけたヤツ)もいただきました。店員さんがナイフとフォークで丁寧に骨と身を分離してくれます。ナカミは白身がフワフワした美味しいお魚で、ソースや香草もそれほど辛くないです。家庭料理というにはなかなか手の込んだお料理です。

清炒豆苗(豆苗の炒めもの)も良い味付け。タップリです。ベトナムで食べた空心菜炒めとは違って、ニンニク風味ではありません。全然別モノなので当然です(笑)。

色々頼んでしまいましたが・・・やはり2人ではこれでも若干量が多いです。もう少し種類を食べたいトコロですが、このお店は案外一皿の量が多いです。

このお店、店内はなんか昭和のカラオケバーか場末のスナックという雰囲気なんです。フロア店員のお姉さんもママさんっぽい(笑)。

そんな雰囲気なお店ですが、実はミシュランガイド掲載店だったりします。ビブグルマンということで、お値段もお手軽。しかし、味はかなりウマイです。地元民もやってくる隠れた名店らしい。

後半はこの日も紹興酒です(笑)。前日も2人で1本空けていますが、今夜も空けちゃいます。居座ってて良いのかちょっと悩む程に待っている人たちも居ましたが、紹興酒に手を出す頃には皆さんテーブルに通されていましたし、一番大きなテーブルは空いた状態だったので1本ユックリと紹興酒を楽しんでしまいました♪

そしてこのお店は2階にあるトイレがなかなか素敵というお話でした。行ってみたら、生活感出まくりで洗濯機やバスタブがあるお部屋なんです。普通に人が住んでる部屋の横ってな感じです。

そんなローカル感も体験できるお店は、夜になるとプロジェクションで路面に店名を映すといった洒落たことをやっていました。なるほど・・・これは開店前の明るい時間じゃワカランわけです。

ちなみに・・・写真付きのメニューは大衆点評という中国版のぐるなび的なヤツが良いというので、インストールしていったのですが・・・お店の検索とかはできても、メニューとか見ようとすると必ずログインを要求されます。WeChat アカウントと連携できるというのですが、ログインにはローカルの携帯番号が必要で、ワタシではどうにもダメ。K谷様の携帯番号に SMS 認証を飛ばして認証番号を教えてもらったのですが、既にK谷様で登録済だと出て私のアカウントの認証には使えないという、ガッチリした認証体制で使うのを諦めました。WEB 版はお店トップは要ログインながら、ユーザー登録のメニュー写真や料理写真はアクセスできたので、後日コレを参考にして本記事を書きました。
金茂大厦
浦東エリアを歩いて移動し、ようやく目的地付近へ。巨大なビルなので、見えていても結構距離があります。

入り口付近にたどり着いた金茂大厦(ジンマオタワー)。早速中に入ってみましょう。
展望台へのエレベーターは一旦地下に降りてから。外灘観光隧道のチケットブースでココの展望台のチケットも買っているので、チケットを渡して入場します。

エレベーターに乗る前に、1人ずつ白い壁の前で写真撮影を強要されます。後ほど合成写真を買えという観光地ならではの商売のためです。撮影後は列に並んで待っているとエレベーターがやってきて乗り込む感じ。

割と高速なエレベーターに乗って88階へ。エレベーターを降りてすぐの窓からは、テレビ塔と先ほどまでいた外灘付近が見える・・・けど、ガラスが汚れています(泣)。

ビルの外周をぐるりと回る感じで外を見ることができますが・・・やはりまだモヤってます。外灘エリアすら良く見えない状況なのは、ガラスの汚れも一因かも⁉。清掃大変かもしれないけど、割と高い入場料なので綺麗にしていて欲しかったトコロです。

すぐ横にある上海タワーは近いので良く見えます。とはいえ、近すぎて全体像を撮影するのは無理。上海タワーの展望台はココより更に高い118階・119階にあるそうです。一般開放停止中ということだったようですが、公式ページにも展望台の情報無くて理由や期間は不明でした。

上海タワーの先の景色は・・・やはり煙ってますな。午前中よりはマシだったハズ。そして、翌日(3日目)は良く晴れていましたし、最終日もイイ天気だったので日程をもう少し工夫すれば良かったかとも思いましたが・・・当時はこの後より良くなるかは確実じゃなかったのです。

晴れてはいるんです。とはいえ、昨夜の雨などの水蒸気が地表付近を覆ってしまっている感じ。もしかしたら、黄砂とか大気汚染とかもあるのかも??

このビルの模型も設置されておりました。ガラス張りなので反射して撮影しにくい。

窓側からビル中心方向に向くとこんな感じ。お土産屋さんとかがあって、いかにも観光スポットって感じ。なんとなくエレベーターを降りてから左向き(反時計回り)に動くように導線が設計されてる感じでしたね。

エレベーター降りてほぼ180度くらい回ったら、すぐ隣の上海ワールド・フィナンシャル・センターが見えます。上部にある空洞のせいで、巨大な栓抜きに見える(笑)。94階、97階、100階が展望フロアになっているらしいけど、一番奥まった場所にあるので、この天気で景色見るのは・・・ちょっとキツかったかも。

ビル中央部は円形の吹き抜けになっていました。というより、吹き抜け過ぎ(爆)。吸い込まれそうな感じですので、高所恐怖症の方にはキビシイでしょう。88階層分ではなく、ホテル・グランド・ハイアット上海の部分で33階層分だそうな。周囲が客室になっているらしい。
そろそろ外周を回りきって270度分かな、という位置で合成写真の販売所があります。撮影した時にもらった紙に書かれた番号を言うと、何パターンかの背景画像に撮影した本人画像を合成したところを PC の画面で見せてくれます。綺麗に撮れた外灘の夜景や晴れた日のような記念写真ができますし、プリントだけじゃなくデータもくれると言っていましたが・・・所詮合成です。実際に撮れたものなら買う価値ありますが、さすがにノーサンキューです(笑)。

実はこのジンマオタワーは88階の窓を開けて外に出れるというアトラクションがあったりします。一応命綱を付けてということですが・・・昨年12月15日からサービス停止となっているそうな。再開時期も未定だそうです。天気が良くてやってたら、是非外に出てみたかったのですが・・・残念!!
エレベーターで下界に降りまして、外に出てきました。ちょうど3本の巨大ビルを見上げる位置に出てきたので360度撮影。

この後は上海タワーに少し入ってみようかというハナシもありましたが、夕飯のお店が17時オープンで予約無し(ネットやアプリはダメで、電話ならできたらしい)、若干離れた場所で人気店で行列かも・・・ということで、少し早めですが配車アプリを呼び出して移動することになりました。
浦東エリア
今年も Randy を偲んで朝から Tribute を聴きつつ・・・まだまだ半分くらいな上海ネタ、継続です。
外灘から外灘観光隧道を使ってやってきた浦東(プードン)エリア。

浦東側の出口を出ると・・・若干街はずれな位置で地上に出た感じ。美術館の横付近。対岸に見えていたテレビ塔が近くなりました。

テレビ塔のすぐ下までやってきました。近づきすぎると撮影困難になりますな。

Disney のショップ(上海ディズニーランドではない)を横目に、円形の歩道橋を目指します。
巨大な円形歩道橋の上で360度撮影。個人的な馴染でいうと、新横浜駅前の環2の上の歩道橋が円形でしたが・・・浦東の方が巨大です(笑)。

正大广场(正大広場:ジョンダーグアンチャン)は巨大なショッピングセンター。3D に見える巨大なモニターが2つ設置されています。ココは翌日(3日目)にチラリとやってきますので、2日目はスルー。

ランドマーク的な巨大なビルばかりに目が行きがちですが、周囲にある多くのビルも、結構変な形していたりします。ビルの中を通りデッキをハシゴしながら目的地に向かいます。

今回の目的地はコチラの金茂大厦(ジンマオタワー)。高さ420.5mで周囲のビルの方が巨大に育ってしまったので、若干目立たない存在(笑)。左奥に半分隠れている、上部に空間が空いているのが上海环球金融中心(上海ワールドフィナンシャルセンター)492m。右側にある捻じれたように見えるのが上海中心大厦(上海タワー)632m。

この位置から歩いてきた方向を振り返ると、中央に东方明珠塔(テレビ塔)468mが見えて、左側のツインタワーは上海国金中心(Shanghai IFC)。249.9mと259.9mだそうな。60階くらいのビルが、普通に見えるほどの高さ競争ですが・・・世界一はドバイのブルジュ・ハリファの828mですな。それ以前は台湾の台北101で509mだったそうな。台北101は周囲にそれほど高いビルがなかったので目立ってましたが、上海では浦東エリアに乱立している感じで見応えありますな。
次はたどり着いた金茂大厦の展望台へ登ります。
昼の外灘
七宝古镇を離れて向かったのは・・・朝も散歩した外灘の川沿いの遊歩道。

朝よりは晴れ間が見えるような状況になっています。

浦東を見ると・・・若干モヤっているものの、一応ビル群は一通り見える状態になっていました。

そんなわけで、遊歩道には非常に多くの観光客が。これでも少な目らしい。
混雑っぷりが少しわかるかも・・・な、360度撮影。やはりまだまだモヤってますなぁ。

川を行きかう船がなくなったタイミングで1枚。なかなかいい感じに撮れました♪

この後はこの川(黄浦江)を渡って、対岸の浦東エリアに行こうと思います。地下鉄でも1駅だし、フェリーで渡るという手もありますが・・・

外灘観光隧道という観光トンネルを使ってみようと思います。一番ハイコストですが、せっかく観光に来ているのでアトラクションとして使ってみようということになりました。

渡るだけなら片道50元。なにやらセットになっているものが出ていますが・・・ビルの展望台とのセットがあるというので探してみたけど、電光掲示板には案内がない。

と思ったら、看板がありました。一番高いのは上海タワー118層ですが・・・展望台は休業中ということでした。テレビ塔でも良いですが・・・結構悩んだ末、金茂大厦(ジンマオタワー)に登ってみることにします。若干煙ってる可能性があるので、あまりハイコストな展望台で景色真っ白だったら・・・というリスクも鑑みて、+110元というジンマオにしました(笑)。個別だと120元らしいので、セットにすると少しオトクです。

チケットを購入し、いざトンネルへ。どうやら、この銀色のカプセルみたいなヤツに乗ってトンネルを通って行くらしい。

座席は4席しかないけど、結構な人数が乗れそう。この日は空いているので2人で貸し切りかと思ったら、後からお一人様がやってきて同乗する形になりました。

進行方向を陣取ったので・・・せっかくなのでゴールまでビデオ撮影してみました。
フルだとサイズがデカイので、ダイジェスト版を作成したものの・・・結局サイズがデカくなったので、コレを機に YouTube に動画置き場を作りました(爆)。今後はサイズ気にせず動画も使えるかも⁉

動いている時間は4分30秒ほど。トータルで5分とかからないユルいアトラクションですが、割と面白かったです。なんだか昔の遊園地みたい(笑)。これで50元(1000円)かと思うとムムム・・・となりますが、観光地でのイベントだと思えばアリです。景色を見るならフェリーで渡る方が良さそうですね。1回乗れば十分ですので、2回目はないかな(爆)。地下鉄なら3元、フェリーなら2元で済みます(爆)。
