カテゴリー: Shopping
ベトナム土産 (2026版)
今更な5月初旬のハナシは・・・ひとまずコレで最終です。1年前も最後はコレで〆たので・・・今回も買ってきたお土産を記録して、将来の自分に備えておきます。そう、また行った時に何を買うかの参考にするのです。

まずは自宅用に買ったコーヒー。実は2025年が色々とコーヒー豆(や粉)を入手しすぎて在庫過多な状態(冷凍保存中)だったので・・・今回はインスタントとカップオンするヤツを入手。どちらも最終日のロッテマートで購入です。インスタントな G7 は、ちょっと苦みが強めながらソリッドな感じですが、なかなか日本ではない味わい。小さな袋に小分けされてるし、50袋も入ってて日常使いにイイ感じ。カップオンはココでジャコウネコのヤツを飲んだのと比較するために買いましたが・・・そこまで濃い味になるワケでもなく、ちょっと違う感じ。でも、味は悪くないのでまぁイイかな、というトコロ。

続いても同じくロッテマートで買ったインスタントフォー。数か月かかりましたが、ようやく全部食べました。そんなわけで、このお土産マトメが今更なタイミングになった・・・というワケだったりします。

食べ比べした結果は・・・フォーの麺自体も各メーカーでちょっとずつ違いがあるし、スープの出来は結構違いが出ます。いずれも食べれないほどマズイってのはないのですが、個人的には VIFON か PHOstory が好みでした。スープは粉末タイプじゃなくて、液体(濃縮ドロドロ)のタイプの方が美味しい。中央の2種類は麺が若干湯を入れての戻りが悪いかな・・・と感じました。リピートするなら、左側の2つといったトコロです。

77s Chocolate で買ったチョコレート。右側の2つは旅に出る直前にちょっとお世話になった方々へのお土産。左側の2つは自分用。

このお店のチョコレート、賞味期限が12か月というので、帰国後にすぐに会えない人でも安心してお渡しできます。

プレゼントした2つは 72% という、少し甘みはあるけど割とビターなタイプ。美味しかったと喜ばれました。自分用はコーヒー豆をブレンドした COFFEE と、ひとつだけ箱の形状が異なるカカオ100%なもの。どちらもビターでカカオの味がシッカリしていて美味しいです。コーヒーのお供に1枚食べる感じで長く楽しめました♪
帰国してから4ヵ月以上経過してしまいましたが・・・これにて2026年のベトナムネタは終了です。
USB コネクタ変換
いい加減古くなってきているので買い替えたい気もしている我が家の HDD レコーダー。ワンクール撮り溜めてから後で観るというスタイルで使っていたのですが・・・最近は観ないまま放置する番組が増えています(笑)。そんな時は外付け HDD に逃がして放置しているのですが、最大登録数8台まで増えちゃいました(笑)。

観ないモノは消せばイイんですが、なんとなくね・・・いつか観るかな、と取っておきがち。増殖した外付け HDD で困るのは、USB ポートの形状。高速転送ができるように USB 3.0 系な SuperSpeed で使える機材を時代・時代で集めていると・・・Type-B の形状がノーマルな Type-B 3.0 のヤツと Micro Type-B 3.0 のヤツが混在しちゃっています。
我が家の HDD レコーダーは、背面にある1ポートだけが USB 3.0 の Type-A ポートでして、外付け HDD はそこに接続するのがベスト。別にある USB ポートは 2.0 のヤツで、説明書的にも外付け HDD の接続は推奨されていません。が、接続してデータ転送もできるのですが・・・転送速度が遅いんですな。今までは外付け HDD を交換するたびに背面のポートを手探りしてケーブルを交換して対応していたのですが、結構メンドクサイ。先日は手探りだったのでウッカリ衛星アンテナのケーブルに触れてしまって受信不能な状態になり、気付かずに数週間録画できていなかったという事故も発生。

そこで、アリエクでこんな感じのコネクタ変換ができるアダプターを購入してみました。

出力はそれぞれ 3.0 な Type-B ノーマルと Type-B Micro。

入力はどちらも Type-C です。本来ならノーマル Type-B → Micro Type-B な変換だったり、その逆のヤツがあれば現状のケーブルを利用しつつ変換は1個で済ませられそうですが、そのタイプは発見できず。Type-C から変換するヤツはあったので、Type-A から Type-C の 3.0 データ転送ができるケーブルを常設して、この2つの変換コネクタを外付け HDD 毎に使い分ければ便利になるかな、ということでコレとコレを購入。よりどり3個以上でまとめて購入したので実際の価格は謎ですが、注文履歴上はこの2つで $0.43 といった感じでした。

使う前にケーブルチェッカーで確認しておこう・・・ということで、ベースにする Type-A to Type-C のケーブルがこんな感じなトコロに・・・

まずは Micro Type-B 3.0 の変換をかませたら・・・あれ?? 右側のピンのランプが点かない。

ではノーマル Type-B 3.0 の変換を・・・と試したら、やはり右側が点灯しない。

そこで今まで HDD に接続して使っていた変換コネクタ無しのケーブルをテスターにかけてみたら・・・変換アリと同じ状況になりました。

Micro じゃない方も同様でした。というわけで、どうやらこのケーブルチェッカーの特性っぽい。そうか、Type-C のように双方向じゃないケーブルの接続ならば、一方の表示で十分だったワケですな。というわけで、見た感じは変換アダプタ経由しても特に問題はないと思われる。と、良く見たら、ノーマル B の変換使った時だけ12番の GND が消灯しているのが気になりますが・・・大丈夫かな??
レコーダーに接続して使ってみたところ、どちらも無事に外付け HDD が 3.0 接続できていましたが・・・耐久性や安定性に課題があるかもしれないので、本来はあまりこうした運用は良くないかも?
iPhone のケース
iPhone 13 mini のハナシの続きです。使うならケースは欲しいトコロ。一応未だに100均等で TPU ケースは入手可能な機種ですが、できるだけ軽量な感じを損なわないようにしたいので、別途調達。

というわけで、アリエクでゲット。ワタシが注文した時は送料無料で $4.09 でしたが、色々適用して $1.59。百均よりも高くついていますが、重量と MagSafe 対応を考えれば安上がりな部類だったかも。

ピンクに合う色に悩んで・・・なぜか Purple を選んでしまいました(笑)。見た目はメタリックっぽく見えますが、ポリカーボネートなので軽いです。装着すると背面の色は全部隠れて、左右のアルミフレーム部分だけ見えるので・・・以外と色味はマッチしている感じになります。

ついでに百均の TPU ケースを加工して装着していた iPhone 11 Pro にも MagSafe 対応にするケースを買ってみました。同じくアリエクで、$2.70 だったものに色々適用で $0.50。百均より安上がり(笑)。SKU に iPhone 13 mini 用がなかったのが残念なトコロ。半透明な Gold です。

TPU だと厚みがあって左右の幅が広がってしまうので、背面と上下エッジだけのケースが割とお好み。TPU ケースよりも軽量化になるのも嬉しいトコロです。単体では MagSafe 対応ではない(けど、ワイヤレス充電は対応な) iPhone 11 Pro が、このケースを装着すると MagSafe 対応アクセサリが装着可能になります。・・・が、若干接合する力が弱い気がします。

そしてこのケース・・・届いて気付いた想定外がひとつ。上の写真ではわかりにくいですが、カメラレンズ部分が穴空いてなくてレンズもカバーされていました。レンズ部分は密着しないので撮影画質に影響しそう。とはいえ、iPhone で撮影することはほとんどないので気にしないコトにします。実は裏側から押し出せば接着が弱いのでレンズ保護部分だけ簡単に外せることがわかりましたが・・・やはり撮影はほとんどしないので装着したままにしておきます。

そんなわけで4台揃ってケース装着。iPhone 13 mini だけ本体カラーがワケわからない状態になって、リンゴマークが見えなくなりました。やはり iPhone は世界共通だし売れてる台数が多いのでケースの選択肢が多くて良いですな~。
[大阪] お土産買って帰宅
割とギリギリな時間まで梅田で飲んでた大阪3日目。T氏と別れて一人新大阪駅までやってきました。

今回の手土産は・・・大行列でなかなか買えないというりくろーおじさんのチーズケーキ。新大阪駅の改札入る手前にあるショップが割と入手しやすいというので行ってみたら・・・なかなかの行列。右側が焼きたてを買う列で、左側はできあいのモノを買う列。12個ずつしか焼きあがらなくて、1人あたり何個買うかわからないというので、右側の列は30人近く並んでいるので最短(1人1個)で10分サイクルで計算しても40分くらい待つ計算。1人2個平均で買われたら1時間以上は確実にかかると新幹線間に合わないので・・・左側の焼きたてじゃない方の列に並びました。

5分ほどでだいぶ進んだ左側に対して、右側の焼きたて列は3人くらいしか進んでない。

トータル15分くらいの待機でできあいチーズケーキをゲットすることができました。持ち歩き時間は5時間以内で、冷蔵すれば3日ほど大丈夫だというので、家に帰り着くまでに十分なんとかなると判断。焼きたてだと持ち歩き10時間までだそうな。

その後他のお土産などを購入してからホームへ移動。お盆時期ということもあって、駅構内はなかなかの混雑具合。

行きと同様にひかりに乗って小田原まで。それなりに混雑していましたが、満席という状態ではありませんでした。小田原から東海道線に乗ったら機材点検があったりとかでノロノロ運転。10分ほど遅れて藤沢到着。慌てて家まで歩いたら、家に入った直後に雨が降り出しました。ちょうど台風直撃なタイミングだったんですが、雨に降られずに帰宅できました♪

翌日。昼飯はチーズケーキです。実家に持って行こうかとおもったけど、思った以上に賞味期限が短かったので自分で食べ切ることにしました(笑)。

崩れずに持って帰れたみたい。若干しぼんでシワシワになっている感じです。パッケージの箱に色々と食べ方など詳しく書かれています。

指南に従って6等分して電子レンジでフンワリするまで温めて・・・いざ、実食。なるほど、フワフワした食感と割と軽めなチーズの風味は確かに美味しいです。とはいえ、冷えていても十分美味しいかも。昔は500円くらいだったそうですが、今やホールで1,095円。確かにコレが500円なら安くて美味しいと人気になるのはわかりますが・・・1,000円オーバーだと言うほどかなぁ・・・というのが率直な感想。個人的にはチーズケーキはもっとドッシリと詰まった感じのヤツが好きだったりします。

色々拘り素材で作ってあるんでしょうけど、なんとなくこの手のチーズ蒸しケーキに近いな・・・と感じました。もちろんチーズの風味や温めた時のフワフワ感は全然違いますけど、なんとなく食感と味の方向的に共通点を感じたというか、コレが脳裏に浮かんだといいますか・・・スミマセン、バカ舌で(笑)。
そんなわけで長らく続いた大阪ネタはこれにて終了です。食べ過ぎて飲み過ぎまして・・・反省しています。
12Key + 2 Knob キーボード
だいぶ前に買ったガジェットのハナシ。色々とネタが立て込んで放出が遅れましたが・・・載せておきましょう。

3月末頃に発注して4月頭にはやってきていたアリエクで買ったブツです。茶箱にシールだけという如何にもなブツは・・・

コチラのミニプログラマブルキーボード。12キーに2ノブなタイプで、有線+BT+無線ドングルの3パターンで接続可能なヤツ。この手の補助キーボード、いくつかのタイプがありますが、ワタシの用途だと6キーじゃ足り無さそうだし、有線だと邪魔だし・・・という感じで選んだのがコレ。フツーに買うと結構お高い(購入時は $18.46)けど、毎度お馴染み色々適用して実質 $4.68 でゲット。

ノブを上にした場合の左側エッジに無線ON/OFF をするスライドスイッチ、レイヤー切り替え用のプッシュスイッチ、Type-C コネクタがあります。2.4GHz 接続になる USB ドングルは・・・格納する場所とかはありません。

上側エッジにも Type-C コネクタがあります。2つある USB コネクタは有線で利用する時に邪魔にならない方を使ってね、という感じでしょうか。2つのノブの間に5つの LED があります。上の2連は充電状況、下の3連は利用レイヤーの表示でボタン押した時だけ青色に光ります。

メインのキーボードの右側に設置する場合で横向き利用するならこの向きで置くのが正解っぽいけど・・・ワタシは左側で縦置き利用を想定しております。右側はトラックボールがあるのです。

有線接続するとこんな感じで各キーもライトアップされますが・・・無線利用時は光りません。バッテリー保護最優先というコトらしい。

各キーアサインは PC と有線接続してアプリで行います。一旦設定したら本体に記録されるので、PC 以外でも設定したキーで使えるようです。ワタシの用途は60キーと省スペースすぎるメインキーボードの補助で、カーソルキーを多用するようなシーンや動画編集時に活用したいと考えて・・・Layer 1 はこんな感じのキーアサインにしました。まだ2つのノブのアサインは決めかねています。ノブは回転だけでなく押し込みも認識します。

キーボードの LED ライティングの設定はプリセットしかないようで、あまり自由度がないのが残念ポイント。メインキーボードと色を合わせたりしたいトコロですが・・・基本は光らない無線モードで使うから気にしないコトにします。

キートップやノブは簡単に外せます。デフォだとキートップが横向き利用を想定した向きなので、縦向きで利用するなら90度回転すれば良さげ。キーは赤軸のメカニカルっぽくて、カチカチと軽めの音がします。

メイン用に買ったキートップの余りをハメてみました。キャップの高さがそれぞれ違うので若干の違和感はありますが、時折補助的に利用するのでキーアサインを忘れがちなワタシでもコレなら安心♪ 今の所、メインのデスクトップ PC と Bluetooth 接続して活用中。日常的なブラウジングや blog 執筆では使わずに、動画流して軽く操作する時とか動画編集時にだけコレを ON にして使う程度。右手にトラックボール、左手にこの補助キーボードというのは、案外便利なシーンが多いです♪
Surface Go 2 (9)
3枚目の Surface Go 2 はキックスタンドをニコイチしてほぼ完成・・・となりましたが、その後すぐにアリエクに発注していた液晶画面ユニットが着弾。

3枚目で完成域まで到達してしまったので、もはや無駄なモノなんですが・・・1枚目に装着して動作品2枚とするとか、将来の破損に備えた予備パーツにでもしようと思います。白い発泡スチロールの箱の中に、厳重にプチプチでくるまれていたので、ナカミの破損はなさそうでした。

コチラが液晶画面部品。ガラス面には保護フィルムが貼られていて、ガラス表面には傷は全くないので新品かとおもいきや・・・

裏面を見ると若干の不安が。液晶部分のシールとか見た感じ、新品というっより中古品っぽい感じがします。銀色の部分とかに多少粘着物の跡があったり、傷があったりします。

取り外したガラスバキバキな1枚目のヤツ(左側)と比較しても、シールとかが純正品そのものな感じ。また、発注時に理解していましたが、届いたユニットには本体と接続するフラットケーブル(左側の中央付近にあるヤツ)と、このフラットケーブルとの仲介役になって、デジタイザ(ガラスだけの部品)から出ているコネクタとのブリッジ役になる基板がありません。コレは既存のヤツを流用すれば良いのですな。

この裏側から見て画面右下の角(表から見たら左下角)になる部分にデジタイザから出た2つのフレキ端子があります。銀色の液晶部品の角になにやら粘着物の痕跡があったりするんですよね~。

発注先の商品ページは・・・なぜか最近なくなっていますが、同じショップが同等の別ページを出しています。このアイテム、商品 SKU として「Black」と「Ori Black」の2種類があって、明記はされていないんですが、お値段が高い「Ori Black」の方が MS オリジナル品(なので中古?)で、「Black」の方が互換品かな・・・と思って発注しました。もしかしたら間違えて「Ori Black」が発送されたのかも・・・とか考えましたが、真相を確認する手段はないので受け入れます。
ガラス表面はキレイだし裏面周辺の本体と接着されていたベゼル部分もキレイ。デジタイザから出るフレキ端子や液晶部分と合体させているテープ等もとてもキレイなので・・・部品取りした液晶部品に、新品のデジタイザ部品を合体させて液晶画面 Assy とした品だろうと予想。液晶部品が純正品ならば、発色とかはオリジナル同等の品質が期待できるので、コレはコレで良かったと考えることにしましょう。
ちなみに「Surface Go 3 用」という商品でしたが、無印 Go 以外の Go 2、Go 3、Go 4 は画面部品は共通らしいので気にせず安いトコロを探した結果です。約3,600円なもはや蛇足的な無駄出費ですが・・・せっかくなので動作確認しておきましょう。
Surface Go 2 (8)
長らく続いている Surface Go 2 ネタ。今まではジャンクな本体だけのハナシでしたが、今回はタイプカバーについて。ちゃんと稼働するようになったら、やっぱりタイプカバー装着してキーボードがあると便利だよね・・・ということで、部品取り用のジャンク品の捜索ついでにタイプカバー中古品も探しておりました。

まだ3枚目に手を出さず2枚目のジャンク品が到着した頃、ジャンクなタイプカバー2枚組というのを格安でゲットできました。送料込みで2,500円。アルカンターラなグレー(プラチナ)はそもそも本体と合体しても認識しない接続不良。ブラックの方はキートップ故障という2枚です。

割と使い込まれた感じのあるプラチナは確かに2台の Surface Go 2 で試しても認識しなくて動作しませんでした。

割と新しい感じのブラックは素材がアルカンターラではなくマイクロファイバーになった廉価版らしい。右側の Shift キーが外れてしまっていますが、押せば入力可能な感じ。ワタシは右 Shift はほぼ使わない人なので、無くても良いし、見た目がアレなら接着してもイイかなという状態。コチラは2台の Surface Go 2 で動作することが確認できました。実は本体下部にある接続端子を利用したことがなかったので動作確認ができていませんでしたが、1枚目の Surface Go 2 は最初は接触不良で認識しませんでした。本体側のポゴピンを接点復活剤で清掃したら無事に認識して動作確認ができました。

キートップは割と簡単に取り外し可能ということで・・・プラチナの方も右 Shift キーを外して裏側を比較。どうにも外れてしまう左側のブラックの方のキーは、裏側の下の方にあるツメが折れている感じです。キーボード側にある構造物は特に破損は無さそうでした。

そんなわけで・・・プラチナの右 Shift キートップをブラックにハメ込みましたところ・・・無事に合体(爆)。

ブラックの右 Shift キートップはプラチナ側に装着不能なので、テープで止めておきました(笑)。若干色違いになりますが、まぁ良い感じのアクセントですな。なんなら、他のキートップも移植してツートンカラーにしようかとも思ったのですが・・・外す際に破損しないとも限らないので、無理には交換しないことに。

プラチナに黒のキートップは目立ちますが、ブラックにグレーのキートップはそれほど目立ちません。動作しないプラチナは分解して稼働するように改造できるか試そうかと思いましたが、コネクタ付近も含めてカバーは全て接着して一体化しています。分解=破壊ということなので、今回はキートップ等の部品取り専用にしました。

コレで Windows タブレットとしてだけでなく、ラップトップ形状としても利用可能な端末にアップグレード。磁石で合体するし、タブレットの画面保護にもなるスグレモノ。本当は US 配列なキーボードを買おうか悩んだけど、中古ではほぼ出回ってないし、新品で買うとこのタイプカバーは1万以上するのでお高いのです。2,500円の投資で無事稼働するタイプカバーが手に入ったということで・・・本格的に遠征のお供にできそうな感じに仕上がりそう♪
