先月秋葉原まで行って見学してきたPDA博物館の展示ですが、その際品切れで入手できなかった図録CDROMが届いていました。
1,000円は既に会場でお支払いしてあったので、メール便でポストに入れられていました。
データが入っているのに、レコード柄の CDR (三菱の Phono-R)に焼かれていました。
中身は epub 形式のデータで、展示されていた数々の PDA の発売年、提供者、本体写真、wikiPedia へのリンクが記載されているというものです。きっと本当はスペックを書いたり思い入れを書いたりしたかったのでしょうが、数が多いので大変で断念したんだろうな~っていうか、あとは wikiPedia 任せ♪ っていうところでしょうか。
でも、ここまでの情報もまとめるのって結構大変だったと思います。初代館長、今後もがんばってください!!
ちなみに、近いうちに DL 販売を行うそうです。


