日: 2013年10月24日
HTC J One (HTL22)
久しぶり(?)にケータイ買いました。MNP でアルケミーっす。
au の HTC J One です。23日から限定で MNP なら本体0円、au オプション加入半年をしない条件でも 37k の CB が付くという久しぶりの出物です。
実はちょっと前にY栗氏がオクトーバーフェストに行く前に購入していたのを羨んでいたのですが、その時よりも CB 増量で登場ということで、Y栗氏の入れ知恵で薦められるがままに購入です。

パッケージは薄くてスッキリしています。結構ちゃんとしたパッケージングで HTC のハイエンドっぽい雰囲気が良く出ております。
んで、MNP の弾は、昨年12月に MNP した Xperia AX の SIM。3円寝かしの最中でしたが、12か月で基本料無料が終わるということでそろそろ逃げ時かな・・・と。
各種手数料約 15k、毎月983円の基本使用料を数か月支払ったとしても、十分オツリが来る CB なんです。

中身はイヤホンマイク、本体、説明書等の冊子・・・で終了。MicroUSB ケーブルも充電器も付属していません。
もちろん沢山ストックがあるので問題ナッシングなんです。

我が家の巨大スマホたちと比較。フルHDが共通な Arrows X よりも少し小さいかな。IOXY S4つは更に一回り大きい。

ホワイトっていうけど、ほとんどの部分がアルミのシルバー。本当はレッドにしようかと思っていたのですが、在庫なし。Y栗氏が入手したブラックは指紋が目立つ感じだったので、ホワイトにしました。
画面サイズは 4.7 インチなんで、Arrows X よりも少し小さ目。

実測は 157g。MicroSIM は入っていますが、MicroSD は入っていない状態です。カタログスペック上も 157g なんで、ピッタリ一致です。
しかし、Windows Mobile の頃は HTC なデバイスを多く持っていましたが、Android な HTC は実は初めて。mini や Max のラインナップは気になっていたけど、HTC one 自体も実は気になる端末だったのですよ。

アルミなバックパネルは外せますが、MicroSIM スロットと MicroSD スロットがあるだけ。バッテリーは取り外しできません。
フタの方に NFC と思われるアンテナがあるようですね。このフタがプラだったらもう少し軽量だったんだろうな・・・
実はこの HTC J One はですね・・・au の端末なんですが・・・Motorola の Photon 同様ゴニョると docomo SIM が使えるようになったりするらしい、というのもこの機種にした理由だったりします。
CB の条件が成立する11月になったら、ゴニョゴニョして docomo の格安 MVNO の SIM を刺して運用しようと画策しているんでありますっ!!

