SBM、docomo と続いた2013年夏モデル発表は、20日の au が最後でした。
なんと、思いっきりラインナップ絞って、4機種のみ!! 思い切ってきましたねー。この位まで絞ると、選びやすいかも!? 少ないからちゃんとリンク貼るよー(笑)。
- HTC J One HTL22: 4.7インチ Full HD、69 x 138 x 10.5 mm、157g
- Xperia UL SOL22: 5インチ Full HD、71×135×10.5 mm、145g
- AQUOS PHONE SERIE SHL22: 4.9インチ HD、70×142 ×9.9 mm、155g
- URBANO L01: 4.7インチ HD、65×134×10.8mm、140g
HTC、SONY、SHARP、京セラ。これだけ。HTC は au だけだし、京セラは docomo にはない選択肢ですな。でもねぇ・・・まとめると・・・
全部重い!!
なんか似たような大きさで全部140gオーバーとか、意味がわからん・・・まぁ、バッテリータップリで、充電頻度が減るよーってことなんでしょうが、新しい感じが全くしませんね・・・
絞るなら、1つ位はキャラクターの違うものを入れて欲しかったですな・・・
後は、最近 au が力を入れている周辺機器は少し面白いですね。コチラにまとまっていますが、HTC mini とか、ポータブルフルセグチューナーなんかは、結構面白いと思います。今後の展開に期待ですな。
むーーー、au も新しい iPhone 待ちなんですかねぇ。
3社の発表で唯一マトモな商品だと思ったのは、SBM から発表の京セラ DIGNO R ですな。100gを切る軽量ボディに最低限の機能を盛り込んだという点で評価できます。
ええ・・・まぁ・・・私の要求が一般の方々とは違っていて、売れない端末を希望しているってのは理解してますけどね・・・

