HDD の時に取った DiskMark の結果は体感速度通り遅いものでした。そして、CF でゼロスピ化した時はもっと悲惨な結果でした。 しかーし、OCZ の SSD はやってくれました。
やはり 4K といった小さいサイズの読み書きが高速になると体感速度も向上するようです。なんか、1世代か2世代分くらい速くなった気がします!!
が、なんか微妙に時折 Disk ランプが付いたまま固まるような・・・これっていわゆる「プチフリ」ってやつでしょうか・・・コチラの方も遭遇している様子。
一応対策として、コチラを参考にして以下のことをやってみて、しばらく経過を見てみたいと思います。さすがに FAT32 にするのは困ることが多そうなのでやりません。
- 仮想メモリの設定よりSSDドライブのページングファイルを無しに変更
- Windowsのシステムの復元をオフ
- SSDドライブのファイルインデックスをオフ
- SSDドライブのディスクの書き込みキャッシュを無効
他にもコチラに紹介されている MS のツ黴SteadyState を使う手もあるそうです。色々先人の知恵があるもんですねー。

